【ぬか漬け】琺瑯やプラスティック容器に負けない、ガラス容器の良さ

ぬか漬けを作るためには糠を入れるための容器を用意する必要があります。

最近では若い女性も増えてぬか床をおしゃれに生活に取り入れる方も増えてきましたね。

そこでぬか床の容器の見た目にもこだわりたいところ。

もちろん、どうせ冷蔵庫に仕舞うんだし、
なんでも構わない!って方は100円ショップでも丈夫で機能的なものが揃うのでおすすめです。

プラスティックの容器は軽さと経済的なのがGOODです。

おしゃれ感を追求するのであれば
琺瑯容器が一番人気ですね。

野田琺瑯はぬか漬け美人という商品がぬか床専用の容器が特に人気ですね。

ガラスよりも琺瑯容器は軽く、中身が外側から見えない、
そのスマートさが人気が高い理由の一つです。

 

しかし、最近では外から中身が丸見えのガラスの保存容器も人気が高まっているんです。

その人気ガラス容器の代表がiwaki(イワキ)さんのガラス容器です。

私も知らなかったんですがiwakiさんもぬか漬け専用の容器が販売されているようですね。

ガラス容器というと重いというデメリットがあります。

そのため冷蔵庫に入れて管理できないほどの量になると
重たすぎて不便だと思います。

なので大きさには注意が必要です。

水分を含んだぬか床は重くなりますからね。
割れる心配があるので落としたら大変ですからね。

しかし、ガラス容器でぬか漬けをするメリットもたくさんあります。

■琺瑯容器のようにサビる心配がない
■プラスティック容器のように匂いや色が移りにくい
■中身が外から見えるためぬか床の色や水分量などを管理把握しやすい
■中身が見えていてぬか漬けの存在を忘れにくい

たくさんガラス容器で作るメリットが有り、
使用した人からは結構好評です。

検討している方がいらっしゃいましたら
是非試してみてください。

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